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いい夫婦の日

2010年11月24日 20:00

11月22日は良い夫婦の日でした。皆さん、バラの花と「ありがとう」「愛してる」を贈りましたか?

バラの花を奥さんの年の数だけ贈るのも善し悪しなので一応決まりを教えて差し上げましょう。

贈る数は12本だそうです。なんでもロマンチックな昔のヨーロッパの風習からだそうで。数にも意味があるのですよ。その辺に興味をもった方はご自分で調べてください。

バラは高いものなので1本に花が複数個ついているスプレーバラだと経費削減ができますが、奥様のご不興を買ってしまう恐れがあるという弱点もあります、その辺を踏まえて来年の参考にしてください。


で、ご主人がもらうのは「ありがとう」と「愛してる」の言葉だけなのかな?いやいや、愛する妻の幸せそうな微笑みが一番の贈り物だよ(ハート)ってな感じですかね? 世の愛妻家の皆様。


さてさて、自分の妻をへりくだって表現する言葉として愚妻などがありますが、夫の場合はどうなるんだ?と調べたところ、

愚夫

という表現がありました。


愚妻や愚息などにくらべてあまり使われないようには思いますが、ゴラヲは結構気に入ったようです。なぜなら

「ザクとは違うから」

なので、妻であるゴラ子が夫であるゴラヲをへりくだって表現する場合には

うちの MS-07B

ということになりそうです。






しかし、ザクと差別化する事によって優位に立っているとするならば、もうワンランクへりくだった表現として、

うちの MS-06

という表現が成立するということでしょうかね?

そうなると、ゴラヲ部屋に存在する、床に積まれた本を見ながら本棚を占拠したり、箱の中で大人しくしていたりする1個小隊くらいは居そうな MS-06 の皆さんに顔向けが出来ないのでは?と心配してみたり。

だったら、6 つながり、しかも親しみを込め、

表六玉

はちょっと意味が違うので、

宿六?


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