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意味

2010年09月17日 20:00

いたちごっこ

よく使う言葉ではありますが…なにゆえ「いたち」なのか?と考えると夜も眠れないゴラヲでございます.

多分,ネットで検索すれば一発で答えが出てくることでしょう.が,それをやらずに自分で色々考えるのが楽しいわけです.誰かの解説なんか聞きたくもない.間違っていてもいいじゃないか.自分で出した答えが正解なんだよ(それは違う

というわけで,色々と考えております.

いたちってやっぱり鼬だよな.尻尾を追ってクルクル回る姿…は犬も猫もやるしな.鼬に限った話じゃない.あれか?実は「イタチ」って別の生き物なのか?待て待て,そもそもイタチが生き物だと仮定するのは危険じゃないか?板に血を付けて「イタチ」とか言うネタだってあるわけだし…「いた」と「ちごっこ」に分割してみるのはどうだ?「ちごっこ」というのは方言で,一般的じゃないから知らないだけだ!と言い張ったら通じたりするんじゃね?

…上手な嘘の付き方になってる気がするわけですが.ちょっと趣旨と違う.

ま,薄々「こうじゃね?」と考えていることはあるんですよ.イタチって天井裏から汚物を下に落とすよね.あの穴を塞いでも,次から次へと新しい穴を見つけては落とすの繰り返し…を比喩してんじゃね?と.

よぉし.十分妄想を楽しんだから検索してみよう.


いたちごっこ

いたちごっこは、江戸時代後期に流行った子供の遊び。

二人一組となり、「いたちごっこ」「ねずみごっこ」と言いながら相手の手の甲を順につねっていく。
両手が塞がったら一番下にある手を上に持っていき、また相手の手の甲をつねるという終わりの無い遊びなので、転じて「埒があかず、きりがない」ことも指すようになった。


いや…

そういう答えが欲しかったわけじゃないんだが…

全然違うけど,ゴラヲ妄想のほうがそれっぽくね?それっぽいよね?やっぱそうだよね?ほらみろ,自分で出した答えが正解なんだよ(やっぱりそれは違うと思う,冷静なゴラヲ成分


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